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池上秀夫即興演奏WS

 投稿者:コラボラボoh-hoメール  投稿日:2008年 1月29日(火)13時08分27秒
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  告知にて失礼します。

●2008年2月10日(日)12時半から16時半迄、池袋「みらい館 大明」3階 音楽室    池上秀夫即興演奏WS
   1000円

 お馴染みの方は直接行っていただいて構いませんが、はじめての方はわかりにくいので、駅で待ち合わせしています。
 池袋駅地下街、メトロポリタン口、B1のエスカレーター付近
プリズムガーデン
http://p-homes.hp.infoseek.co.jp/p_data/ikebukuro/ikebu14_1.html
 に11時半集合です。
 「コラボラボoh-ho 池上秀夫」と書いた紙を持って立ってます。


プロフィール
コントラバス奏者。時々エレクトリック・ベース奏者、ヴァイオリニスト、ボイス・パフォーマーなどにもなる。現在はフリー・インプロビゼーションを中心とした演奏活動を行っている。1966年生まれ。

大学時代に望月英明氏に師事。望月氏の教えによる「グズラ奏法」は、池上の演奏スタイルの重要な基礎となっている。また現在は今野京氏(NHK交響楽団)にクラシック奏法を師事。

大学時代にはビッグバンドに所属し、オーソドックスなジャズを中心に演奏。即興を本格的に始めたのは、佐藤允彦氏主宰のワークショップ「ランドゥーガ道場」(第1回は1992年)参加から。現在はフリー・インプロヴィゼーションを中心に活動し、その内容は無伴奏ソロから大編成まで多岐にわたる。また近年は香港など、海外のアーティストとの交流を深めている。

好きなベーシストは、まずチャーリー・ヘイデン、ゲイリー・ピーコック、ジョエル・レアンドル。その他、全部は書ききれません。また、森山威男、菊地雅章、富樫雅彦らの音楽にも深く傾倒している。

ジャズにとどまらず、クラシック、ロックからクレージー・キャッツまで、友人から「人格が破綻している」といわれるくらい多様な音楽を好む。

池上さんのMIXI
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=686768

http://www.iamas.ac.jp/~masaot99/s/

 
 
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