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健康診断を受けましょう

 投稿者:事務局長  投稿日:2011年11月19日(土)12時25分44秒
返信・引用
  先日13日(日)、共済会主催の集団健康診断を行いました。
当日は80人の会員・家族・従業員の皆さんが受診。日常気になる事等を医師に聞きながら、健康管理のアドバイスを受けました。
特定健診になってから、受診者が年々低下しています。一方で長引く不況の影響から中小業者の健康破壊がますます広がっています。
共済会では「命と健康を守る」事を活動の柱にしています。また「一人はみんなのため、みんなは一人のため」をスローガンに目くばり・気くばり・心くばりの運動を広げています。
会員・家族・従業員の皆さん、年に一回は健康診断を受けましょう。
※中部民商では、勤医協札幌病院や札幌クリニックと連携して健診を行っています。お気軽にご相談下さい。
 
 

大いに仲間をふやそう

 投稿者:事務局長  投稿日:2011年10月19日(水)11時25分58秒
返信・引用
  全道・全国の民商では、「全商連創立60周年」の成功に向けて、仲間ふやしの運動を進めています。
中部民商でも、役員を先頭に仲間ふやし運動が進められています。
長引く不況に加え、3月の震災による影響は多くの会員を苦しめています。さらには震災復興を口実にした、中小業者・国民いじめの増税政策がとられようとしています。
私たち民商は「中小業者への増税ではなく、大企業・金持ち層に応分の負担をせよ」「大企業の内部留保金の一部を使えば、震災復興財源の確保は可能だ」と訴えてきました。
かつて消費税導入の際に「社会保障のため」「高齢化社会に備えて」を口実に消費税を実施してきました。20年以上経った今、社会保障負担は年々増え続けています。同時に消費税の負担も増える一途です。
今また同じような口実で中小業者に増税を迫ろうとしています。
こうした政府の企みを許さず、「中小業者・国民への増税ノー!」の声を広げましょう。
 

共済会レクリェーション

 投稿者:事務局長  投稿日:2011年 9月 2日(金)16時40分0秒
返信・引用
  8月28日(日)、毎年恒例の共済会レクリェーションを行いました。
当日は快晴に恵まれ、水中展望船を楽しみながら、昼食はウニ丼を食べて、海の幸を満喫。岬の湯で疲れと汗を流しながら、一日楽しく過ごしました。
景気悪化と経営不振で多くの会員が日々苦しい中での営業を続けています。
中部民商共済会では「会員・家族の命と健康を守る」事を運動の中心にして活動しています。
9月11日には支部のパークゴルフ大会が開催されます。11月には集団健康診断も行います。多くの参加で成功させていきましょう。
 

全会員参加の民商運動

 投稿者:事務局長  投稿日:2011年 8月12日(金)18時08分22秒
返信・引用
  中部民商では、全会員参加の民商運動をどう進めるか、支部・班で論議を進めています。
南区支部では、毎回新しい顔ぶれが増える等、広がりを見せています。
第1・第2・第3支部でも、毎月支部会を開きながら、役員が中心になって会員へ参加の呼びかけを進めています。
ススキノ支部でも、支部役員が中心になって、商工新聞の配布や民商への入会呼びかけ等、旺盛に取り組んでいます。
長引く不況と震災は、多くの中小業者を心身共に蝕んでいます。
中小業者が明るく元気に商売を続けていくには、民商の会員自身が元気になる事が第一です。同時に政治を変えて、中小業者が主人公の国(まち)づくりを進めていく事が大切です。
引き続き、皆さんと力を合わせて、民商運動を進めていきます。共に頑張りましょう。
 

全会員参加の活動を

 投稿者:会長メール  投稿日:2011年 7月10日(日)08時47分20秒
返信・引用
  要求がある人が先頭に立ち、役員・会員・事務局がその問題についてホローする。

要求実現のため、多くの会員さんが参加し、協力・団結し共に学び運動や活動する。

未収問題では、会費は、毎月の支部会や班会で持ち寄る。

集金する(集めるのではなく)→会費は届ける(納める)→毎月早い時期に

支部会や班会が開かれると理想だと思います。

今、中部民商では、アンケートや大腸がん検診のお知らせ、署名など多くの

取り組みをしています。

札幌中部民商が強くなくて、困るのは、会員さん自身です。

全会員参加の活動で、共に奮闘しましょう。
 

(無題)

 投稿者:(有)矢木商会メール  投稿日:2011年 7月 9日(土)09時48分42秒
返信・引用
  南支部では毎月例会を開催しております。
今週5日には「南区支部例会」を開催しました。

支部長が先頭になり、事務局員と共に次のような実績を上げております。
☆会員数  54名
☆訪問数  32名  内、会話数 24名
☆アンケート回収 4名
☆署名回収 5名

以上のように支部長と事務局員の強い責任感により、予想以上の成果を収めております。
今後も積極的に会員訪問を続けたいとの意気込みの報告がありました。
「南支部」の問題点には、会費未納があります。その解決策としても会員訪問は重要事項だと思います。

色々な問題が生じる事の原因の一つには、会員同士のコミニュケーション不足が最大の問題ではないでしょうか。
それで、南支部としては、会員がより参加しやすい企画を現在進めております。
それは、南区内の「カラオケ店」で「カラオケ親睦会」を開催して会員同士の親睦を図ろうと言うものです。
日程等については、後日お知らせ致しますが、多くの方に参加して頂きたく思います。
また、南支部会員以外の会員の方の参加もお願い致したく思っております。

詳しい内容が決まり次第、改めて御案内させて頂きますので、何卒宜しく申し上げます。

http://ahcc-yagi.jp/

 

一人が一

 投稿者:会長メール  投稿日:2011年 7月 5日(火)13時07分10秒
返信・引用
  7月に入り、今年も後半に入りました。
会員さん訪問を6月から強化し、多くの会員さんと会話できるよう努めています。
昨日は、事務所に寄り、打ち合わせをしている間に2名の方が入会されました。
最近、会員さん訪問で気づくこと
*普段民商の運動や活動に参加されいない人ほど、民商を必要としている。
*会員歴が長い人ほど、支部会や班会に参加されていない。
強く温かい民商がなくなれば、困るのは、会員さん自身です。
各支部が総会を開かれるよう、支部役員さんには、奮闘していただきたいと思います。
『一人が一』
一人が一つの役に就く
一人が一人の仲間を増やす
一人が商工新聞を一部拡大する
580名の会員さんがこの『一人が一』を実行することにより大きく変わります。
民商は、弱い私たちが、唯一みんなで協力して団結できる大きな組織です。
各支部会は毎月開催されております。
会員さんは、全員各支部に所属しております。
ぜひ、支部会や班会に参加し、水面下で進んでいる【憲法改悪や税制の改悪】を知る。
悩みや相談は、仲間で聞く・話し合う
支部会には、温かい役員さんが多く参加しています。
あなたもぜひ参加してください。
今後も会員さん訪問に力を入れていきたいと思います。
皆さんと共に奮闘しましょう。

 

違うと思う行政のやり方 

 投稿者:(有)矢木商会メール  投稿日:2011年 7月 3日(日)09時44分12秒
返信・引用
  3月11日の東日本大震災により、福島原発が被害を受け、原発周辺の住民は住み慣れた故郷を離れて、避難所に移ったり親戚や兄弟のところに行かざるを得ない状況になった。
日本中の国民や地方の行政は、この様な被害者に対し、あらゆる面で支援をしようとしております。
4月21日にテレビを観ていて感じた事は、札幌市が今回の被災者に対し、市営住宅を無償で貸し出す支援を行い、尚且つ月額10万円の臨時支援金を給付したようである。
しかし、福島で被害に遭い避難所に移るように言われたある老夫婦がいた。この老夫婦にはペットである二匹の犬がおり、避難所にはペットは連れて行けない。
老夫婦はどうしても二匹の犬と別れることが出来ず、札幌の兄弟のところに避難し、同居生活をしている。
そんな時、札幌市の避難者に対する臨時支援金の事を知り、市役所に行き受給の申請に出向いた。
ところがこの制度は市営住宅に避難してきた人に限り支援するもので、この老夫婦には適用されないと言われ窓口で断られたそうである。
この様な行政のやり方を聞いて、本当に怒りを感じました。
市の財産である市営住宅を無償で提供した者には、尚且つ月10万円の支援金を出すのに、親戚・兄弟のところに避難した人々に対しては同等の支援が受けられないのは不平等すぎる。
僅かでも税金を納めている市民として、我慢できない出来事である。
これに関し、札幌市の上田市長に直接メールで質問状を送りました。
その回答が下記の通り返って来ました。

 矢木 様

 あなたのメールを受け取りました。
 メールは私が拝見いたします。
 今後とも市政にご協力くださいますよう
 お願い申しあげます。
 ありがとうございました。
 ご意見については、「市民の声を聞く課」
 から改めてご連絡いたします。

         札幌市長 上田 文雄



その後担当の部署から下記の通りの回答が来ました。

矢木 幹朗 様

メールは市長が直接拝見いたしました。
ご意見は市民の声を聞く課から、担当部局の危機管理対策室危機管理対策部、市長政策室政策企画部、保健福祉局総務部にお伝えいたします。
今後とも、市民の皆様のご意見を参考に市政運営を進めてまいります。

ありがとうございました。


平成23年(2011年)4月26日
札幌市市長政策室広報部市民の声を聞く課長
宇賀治  努
(広聴担当係長 上野)
電話011-211-2042

以上のような回答は得ているものの、その後の結果は全く分からず、札幌市の行政のあり方に怒りを感じる。
民商側から市会議員に確認をしてもらいたい。


http://ahcc-yagi.jp/

 

7月に入りました

 投稿者:事務局長  投稿日:2011年 7月 2日(土)10時08分12秒
返信・引用
  昨日から7月です。今年も半分が過ぎて、これから後半へ。
毎日がとても早く過ぎていくように感じます。
私たちの営業と暮らしは、ますます厳しくなっています。
にも関わらず、政府・与党は消費税増税に固執する毎日。経団連も消費税増税には大賛成。テレビや新聞を見ているとウンザリします。
震災復興を口実に次々と国民への負担増を押し付ける今の政府のやり方は許せません。消費税が増税になれば、被災地の方々も増税になってしまいます。特例措置を設けるくらいなら、最初から増税しなければいいんです。
お金のない私たち国民から税金を集めるのではなく、大企業・大金持ち等の富裕層に応分の負担を求めていく事が大切です。
引き続き公平な税制の確立めざして奮闘しましょう。
 

免疫療法でガンと戦う

 投稿者:(有)矢木商会メール  投稿日:2011年 6月29日(水)09時21分24秒
返信・引用
  ガンに対する三大療法には、外科療法・化学療法・放射線療法がありますが、近年注目されているのが免疫療法です。
免疫療法とは私たち自身が持っている病気と戦う力、免疫力を高める事で、ガンだけではなくあらゆる病気を治そうとする治療法なのです。
その免疫療法にAHCCがいくつもの大学や医療機関で、ガンや成人病(生活習慣病)の有力な治療法として使われております。
数ある健康食品のなかで、いまもっとも医薬品に近いところに位置している健康食品といえば、それはAHCCです。
健康食品の枠を超えた効き目で、ガン患者や一部の医師のあいだから強い信頼を集めている「抗ガン食品」です。

http://ahcc-yagi.jp/

 

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